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Byakkaのきのままに

FF11に新規で復帰して、ヴァナライフに逆もどり

あまねく地に祝福を

クエスト サンドリア

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Eperdur:

 白花様、あなた様の御高名は聞き及んでおります

 さぞかし腕のたつ冒険者様と見込んで、お願いがあるのですが・・・

 実は我々は世界の各所にある岩を、修行の拠点としております

 その地でアルタナの御心に触れるのが修行のひとつなのですが・・・

 最近、コンシュタット高地のデムの岩で、邪悪な風が吹くとの知らせを修道士より聞いております

 その邪悪な風は死者の鉱山、グスゲン鉱山からではないかと・・・

 我々は昔、バストゥークとの友好の証として、あの鉱山にさまよう魂の封印を行いました

 その封印が弱まっているようなのです

 そこで、この封邪の印をもって、封印の強化をお願いしたい

 鉱山奥深くに古い封邪の印が書かれている、小さな小屋のような建物があります

 ここに封邪の印を貼りなおしていただきたい

 かの地は我々アルタナに仕える者には特別な地、邪悪な気が広がれば、バストゥークだけでなく、ヴァナ・ディールに悪影響を及ぼしましょう

 どうかよろしくお願いいたします

だいじなもの:封邪の印を手に入れた

 

 グスゲン鉱山へサバイバルガイドでヒューン♪

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 いただいだ、封邪の印を目的の???へペタ!!

 そして、デジョンでサンドへ帰還

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Eperddur:

 おお、戻られましたか

 たしかに封邪の印でかの地の邪を封じてくださったようですな

 冒険者の方には変化は感じられないかもしれませんが、かの地の風から邪悪な気が弱まり・・・

Pieuje:

 どうした、エペルデュール?

 最近冒険者の相手をしているのをよく見かけるが?

Eperddur:

 これはピエージェ様!

 ごきげんうるわしゅう・・・

Pieuje:

 堅苦しいあいさつは抜きだ

 いったい冒険者に何の依頼を?

Eperddur:

 実は、グスゲン鉱山の邪気を封じるために、封邪の印を・・・

Pieuje:

 ふむ・・・しかし、そのようなことはバストゥークに任せておけば良いのではないか?

 なぜわざわざ大聖堂が・・・

Eperddur:

 教皇様の命にございます

 教皇様は楽園の扉を開くためにはあまねく地に祝福を・・・と

Pieuje:

 ・・・なるほど

 教皇様のお考えにはいつも敬服するばかりだ

 あまねく地に祝福を、か・・・

 では、君もまた会おう

 ともに楽園の扉が開かれんことを・・・

Eperddur:

 ・・・いつお会いしても実にご立派でいらっしゃる・・おお、あなた様にもお礼を差し上げねば

 本来は修業をつんだ者にしか与えぬ貴重な品ですので、大事に扱ってくださいませ

 あなた様にも楽園の扉が開かれますように

テレポホラを手に入れた!

 

 教皇様、うさんくさい!

 絶対何かたくらんでるにちがいない! 

 

 ファイナルファンタジー11・攻略ブログ

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