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Byakkaのきのままに

FF11に新規で復帰して、ヴァナライフに逆もどり

新魔法フェイス(ウィンダス)

 まだ行ったことのないウィン方面へ、ウォンテッドワープでさくっとウィンにつきました。

 ほんとに・・・移動が簡単に・・・。

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Wetata:

 あたしは、ウェタタ。

 ジュノの魔法学会から派遣された者でーす。

 あなたにジュノの魔法学者達が編み出した、新しい魔法の話をしたいんだけど・・・

 (似たような話を、サンドと、バスでやってきました!)

 え!?

 フェイスのこと、もう知ってるの!?

 他の国で、いろいろ教えてもらった・・・!?

 ありゃー。

 それなら、早く言ってよう。

 当然、ウィンダスでもフェイスを体験するよね?

(もちろんですヽ(*´∀`)ノ)

 ウィンダス体験お一人様、ご案内~!

 はい、これ。

 これを持って、天の塔へどうぞ。

 まずはここから北にまっすぐいって「石の区」に出てね。

 そしたら大樹が見えるから、それを目指すの。

 そこにクピピっていうちょっと口の悪い書記官がいるから、新体験のご高説を賜ってちょうだいな!

だいじなもの【魔法学会の緑色のカード】を手に入れた!

 白花は言われたとおり、天の塔を目指し、クピピ書記官のもとへ行きました。

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Kupipi:

 天の塔の書記官を長く続けてきて、これほどの栄誉がありますのなの?

 感動なのなの。

 フェイスっていう魔法でクピピも大冒険できちゃうなんて・・・

 クピピ、とっても素晴らしいのなの!

(あのぉ~、盛り上がってるところすみません。クピピさんでしょうか?)

 なのっ!?

 ・・・あなた、冒険者なのです?

 あなたも、フェイスの魔法を使ってみることにしたのです?

(むしろ、使ってます、進行形で)

 ありがとうなのです。

 それは、クピピを信じるということなのね。

 会ったばかりなのに、ある意味うかつなの。

(それは・・・白花もそう思いますです、はい)

 とにかく、ええと。

 その新魔法は、あなたとクピピのの信頼や親愛、友情をもとにするもの。

 クピピはウィンダス内外の冒険者さん達名前を全て覚えているくらい、信頼っぷりに長けていますなの。

 クピピは白花のことをもちろん、信じてるなのなの。

 あとは、あなた次第。

 あなたの心が、この新しい魔法の成功・失敗を決めるんだから、しっかりしやがれなのです。

 さぁ! 信頼・親愛・友情に集中なのなの!

 クピピを信じるのです!

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Kupipi:

 クピピなのです。

Kupipi:

 クピピなのなのです。

Kupipi:

 成功したのです!

Kupipi:

 さっさとクピピを連れて冒険に行くのです。

 書記官の恐ろしさを、世界中に思い知らせるのです。

 といっても、クピピは白魔道士なので、魔法詠唱を早口で言っても間違えないくらいなのです。

Kupipi:

 信頼・親愛・友情のパワーで詠唱をわざと間違えたりしないのなの。

 そのかわり、なぜか書類整理とか掃除とかは、よく間違えるのなの。

 フェイス、よくわからない魔法なの。

Kupipi:

 有機栽培のロランベリーをたくさんくれたら、ばりばり働いてやるのなの!

Kupipi:

 黙れ、なの!

 ホンネは、クピピ自身がよく知ってるのなの!

 でもでも、そんなに食べたら太っちゃうのなの! 

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Kupipi:

 こ、こほん。

 こんな感じのクピピちゃんが、あなたの冒険を助けてくれるはずなのです。

 そして、新魔法を大成功させたあなたに、魔法のスクロールを持ってけドロボーなのです。

 ウィンダスでは、お宝好きのナナー・ミーゴさんも、クピピのようにフェイスの実験に参加してるそうなの。

 ただ、ナナー・ミーゴさんが、あなたに信頼・親愛・友情の気持ちを持ってるわけないと思うのですけど・・・

 子分になれば、話は別かも?

 だめもとで、訪ねてみたらいいと思いますなの。

 森の区にいるはずなのです。

フェイス:クピピを習得した!

だいじなもの【魔法学会の緑色のカード】を失った。

だいじなもの【ウィンダスのフェイス使用許可証】を手に入れた!

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 ずっと今までウィンダンスだと思ってた!!

 あと、ナナ・ミーゴだとも思ってた!

 振り返ると、間違えて覚えていたいた言葉がいっぱいありそうです(つд・)

 

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